2019年08月30日
「NPK CUP」大阪大会に参加
8月24日(土)Npk Cupを日邦工業株式会社(主催)で 西日本地区大会 trap & skeet 大会に参加した。
参加方法はエントリー制で、大阪大会は定員trapは、42名skeetは、24名で銃砲店から事前申込です。
当日の受付時間は朝7時30分~8時30分まで受付順に射団が組まれた。
私は当日競技会場の「大阪総合射撃場」に7時30分に着いて受付で手続きを済ませて2組の3番の射順になった。
trap は7組の射団になった。2射面の射台から1組 2組が同時にスタートした。
本日の3割の競技者が私達のトラツプ集団の「Shooting club 9 」のメンバーからの参加者でした。
この西地区大会の成績上位者とそれ以外の競技者の参加者から抽選で当選すると、11月30日(土)に開催する西日本決勝大会に権利獲得者は出場して優勝者と抽選での当選者が各カップ部門ごとの西日本と東日本で合計18名が海外親善試合に、日邦工業株式会社から派遣されます。
当日射撃場の駐車場には、他府県の車のナンバープレートを多数見かけ駐車場は満車になった。
トラップ競技はA 射面とB射面で同時にスタートした。
競技者は2ラウンドを同じ射面で撃ち終わると、入れ替わり残りの2ラウンドを別射面に移動して撃ち終わると当日の成績順で決めます。
優勝同点は競射でそれ以外の同点は当日の受付順で決まります。
試合は3ラウンド目で射面も変わりスコアを落としたり、四苦八苦をしたりして競技が終わったら私達2組の6名から4人がラウンド毎に混戦になり4ラウンドを終了するまで、熱戦状態になり、2組が1位から4位まで本日の大阪大会を独占し、優勝者と準優勝者と三位入賞者が出た。
私は1点差で逃げ切り、優勝できた。
次は西日本地区最終の大会は9月8日の広島大会には私達のトラツプ集団「Shooting club 9 」のメンバーが親睦会をかねてエントリーしている。
参加方法はエントリー制で、大阪大会は定員trapは、42名skeetは、24名で銃砲店から事前申込です。
当日の受付時間は朝7時30分~8時30分まで受付順に射団が組まれた。
私は当日競技会場の「大阪総合射撃場」に7時30分に着いて受付で手続きを済ませて2組の3番の射順になった。
trap は7組の射団になった。2射面の射台から1組 2組が同時にスタートした。
本日の3割の競技者が私達のトラツプ集団の「Shooting club 9 」のメンバーからの参加者でした。
この西地区大会の成績上位者とそれ以外の競技者の参加者から抽選で当選すると、11月30日(土)に開催する西日本決勝大会に権利獲得者は出場して優勝者と抽選での当選者が各カップ部門ごとの西日本と東日本で合計18名が海外親善試合に、日邦工業株式会社から派遣されます。
当日射撃場の駐車場には、他府県の車のナンバープレートを多数見かけ駐車場は満車になった。
トラップ競技はA 射面とB射面で同時にスタートした。
競技者は2ラウンドを同じ射面で撃ち終わると、入れ替わり残りの2ラウンドを別射面に移動して撃ち終わると当日の成績順で決めます。
優勝同点は競射でそれ以外の同点は当日の受付順で決まります。
試合は3ラウンド目で射面も変わりスコアを落としたり、四苦八苦をしたりして競技が終わったら私達2組の6名から4人がラウンド毎に混戦になり4ラウンドを終了するまで、熱戦状態になり、2組が1位から4位まで本日の大阪大会を独占し、優勝者と準優勝者と三位入賞者が出た。
私は1点差で逃げ切り、優勝できた。
次は西日本地区最終の大会は9月8日の広島大会には私達のトラツプ集団「Shooting club 9 」のメンバーが親睦会をかねてエントリーしている。
大阪総合射撃場の屋根が新しく完成した
去年の9月4日の大型台風21号が徳島に上陸して、紀伊水道から関空沖に近ずくと関西空港は最大風速58、1メートルは観測史上初の記録で、滑走路や建物の内部に高潮が発生と浸水被害が出て、関西空港内部では3000人の人々が孤立して開業以来の大規模な被害を受けた。
関西空港から山手にある「大阪総合射撃場」も射撃場内の樹木が倒れたり、射撃場の屋根が吹飛ばされて、今回の大会では立派な新しい屋根が完成して試合の最中で雨になっても安心です。
関西空港から山手にある「大阪総合射撃場」も射撃場内の樹木が倒れたり、射撃場の屋根が吹飛ばされて、今回の大会では立派な新しい屋根が完成して試合の最中で雨になっても安心です。

大阪総合射撃場の屋根






