2019年10月
2019年10月23日
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10月20日(日曜日)
shooting club 9 の第7回大会が開催された。
今年最後の試合はnpk cup主催の日邦工業(株)と協賛大会になった。
開催試合会場の京都笠取国際射撃場に8時30分集合して、私は受付の申し込み手続きで3組3番射台になった。
当日の参加者は4組でき、9時スタートして朝から気温も20度と暖かく射撃日和になり、昨年の実射チャンピオンOさんの1R目24点スタートから始まり、今年も連続優勝をブチ切りで決めた。
2位争いは、私と実射優勝常連のKさんが最後のラウンドまでの勝負となった。
Kさんと3R目まで同点です。
最終ラウンドで私が23点、Kさんが22点で終了。
昨年のチャンピオン戦と同じく優勝はOさん、2位の私、3位はKさんと同じ結果になった。
表彰は実射と総合と他の三部門とnpk cup 協賛で、本日の大会では、日邦工業発売の装弾を使用が条件で、npk装弾が参加者に抽選で当たった射手に提供された。
他に3名のNpk Cup西日本決勝大会に出場参加賞が贈られた。
今年のクラブの大会は全部終了して当会のメンバーは狩猟者も多く、今月から北海道では解禁された。
来月から全国の初猟が始まる。
昼の休憩時間には「豚汁」が用意されて狩猟や射撃の話題で楽しい大会になった。
shooting club 9 の第7回大会が開催された。
今年最後の試合はnpk cup主催の日邦工業(株)と協賛大会になった。
開催試合会場の京都笠取国際射撃場に8時30分集合して、私は受付の申し込み手続きで3組3番射台になった。
当日の参加者は4組でき、9時スタートして朝から気温も20度と暖かく射撃日和になり、昨年の実射チャンピオンOさんの1R目24点スタートから始まり、今年も連続優勝をブチ切りで決めた。
2位争いは、私と実射優勝常連のKさんが最後のラウンドまでの勝負となった。
Kさんと3R目まで同点です。
最終ラウンドで私が23点、Kさんが22点で終了。
昨年のチャンピオン戦と同じく優勝はOさん、2位の私、3位はKさんと同じ結果になった。
表彰は実射と総合と他の三部門とnpk cup 協賛で、本日の大会では、日邦工業発売の装弾を使用が条件で、npk装弾が参加者に抽選で当たった射手に提供された。
他に3名のNpk Cup西日本決勝大会に出場参加賞が贈られた。
今年のクラブの大会は全部終了して当会のメンバーは狩猟者も多く、今月から北海道では解禁された。
来月から全国の初猟が始まる。
昼の休憩時間には「豚汁」が用意されて狩猟や射撃の話題で楽しい大会になった。

実射部門で貰った銀メダル
総合と実射部門で1位~3位まで
金、銀、銅 メダル
また装弾を抽選で提供してくれた日邦工業株式会社さんありがとうございました。
2019年10月16日
今回も三連休の日曜日には京都宇治のクレー射撃場に、10月13日の銃砲店大会に参加した。
前日の12日静岡県伊豆半島に大型台風19号が上陸した。
関東圏に大被害をもたらした。
早朝のテレビ放送で大きく報じられ、胸が痛みます。
関西2府4県でも強風と豪雨で1300軒の停電が報じられました。
大阪の早朝は青空も見えている、私は気分は晴れないが、試合用の射撃装弾も注文していたのと来週「Shooting club 9 」の今年最後の試合も開催されるので練習も兼ねて行くことにした。
射撃場の近くを流れてる宇治川も水かさも増して高波のように茶色の濁流でした。
9時を過ぎて受付で私の射順は4組の1番になる。
アメリカントラツプ射場は猟友会の大会もあり駐車場も車がいっぱいでした。
試合が始まると私は1R目19点 2R 目23点は42点トップは45点で私と同じ組の地元国体選手と、前回私たち「shooting club 9 」の実射優勝したKさんが44点は優勝グループです。
それでも42点は3位グループに私とR 副会長と広報担当のやっさん達です。
大会では終了後に撃ち返し有りは、一番悪い点数を良い点が出れば入れ替えが出来て、撃ち返し有りを申告した射手は2組できて、撃ち終わったら、優勝常連のK さんの23点とR 副会長も23点私は21点は1R目の19点を取って、2点上がって3位になって、優勝はK さんで決まりました。
K さんに射撃の空いた時間に、「昨年と同じ今頃に射撃場に自生する果物のあけびをもらった事を話すと」ぱっくりと果皮の割れた、食べ頃の「あけび」を沢山もらって帰った。
前日の12日静岡県伊豆半島に大型台風19号が上陸した。
関東圏に大被害をもたらした。
早朝のテレビ放送で大きく報じられ、胸が痛みます。
関西2府4県でも強風と豪雨で1300軒の停電が報じられました。
大阪の早朝は青空も見えている、私は気分は晴れないが、試合用の射撃装弾も注文していたのと来週「Shooting club 9 」の今年最後の試合も開催されるので練習も兼ねて行くことにした。
射撃場の近くを流れてる宇治川も水かさも増して高波のように茶色の濁流でした。
9時を過ぎて受付で私の射順は4組の1番になる。
アメリカントラツプ射場は猟友会の大会もあり駐車場も車がいっぱいでした。
試合が始まると私は1R目19点 2R 目23点は42点トップは45点で私と同じ組の地元国体選手と、前回私たち「shooting club 9 」の実射優勝したKさんが44点は優勝グループです。
それでも42点は3位グループに私とR 副会長と広報担当のやっさん達です。
大会では終了後に撃ち返し有りは、一番悪い点数を良い点が出れば入れ替えが出来て、撃ち返し有りを申告した射手は2組できて、撃ち終わったら、優勝常連のK さんの23点とR 副会長も23点私は21点は1R目の19点を取って、2点上がって3位になって、優勝はK さんで決まりました。
K さんに射撃の空いた時間に、「昨年と同じ今頃に射撃場に自生する果物のあけびをもらった事を話すと」ぱっくりと果皮の割れた、食べ頃の「あけび」を沢山もらって帰った。

あけび(英名 Akebia)
東アジア原産の果物で日本の全国の山間部に自生する熟すとザクロの様に果皮が割れて白いゼリー状の果肉が顔を出して、この頃が食べ頃です。
デパートの果物売り場などでは、この季節農家で栽培されたものが出回ります。
生産量が多い山形県で8割が出荷されて長野県や愛媛県も栽培される。
今の時期が旬です。
デパートの果物売り場などでは、この季節農家で栽培されたものが出回ります。
生産量が多い山形県で8割が出荷されて長野県や愛媛県も栽培される。
今の時期が旬です。
雑誌「pen 10月15日 号」の「いま飲むべき1本を探して、ウイスキーをめぐる旅」のタイトルを見て読んでみた。
ウイスキー特集は20ページから83ページの内容ある読み物でした。
71ページから72ページの近年「ウイスキーオークションのアジア地区」で落札された高額ボトルで2011年発売の「山崎シングルモルト50年物」限定150本、発売価格100万円がなんと1本3250万円。
「イチローモルトのカードシリーズ54本セット」が54万円発売価格のものが、5000万円でスコッチ シングルモルトの「グレンフィディク 64年物」が1080万円と他にも紹介させていた。
読み終わってびっくりした。
ワインも気になりパソコンで検索してみた。
「1945年 ロマネコンティ」が2018年10月13日ニューヨークの「ザザビースのワインオークション」で2本出品されて、6300万円と5600万円で落札された。
に過去に落札されたワインの中で最高価格となった。
ウイスキー特集は20ページから83ページの内容ある読み物でした。
71ページから72ページの近年「ウイスキーオークションのアジア地区」で落札された高額ボトルで2011年発売の「山崎シングルモルト50年物」限定150本、発売価格100万円がなんと1本3250万円。
「イチローモルトのカードシリーズ54本セット」が54万円発売価格のものが、5000万円でスコッチ シングルモルトの「グレンフィディク 64年物」が1080万円と他にも紹介させていた。
読み終わってびっくりした。
ワインも気になりパソコンで検索してみた。
「1945年 ロマネコンティ」が2018年10月13日ニューヨークの「ザザビースのワインオークション」で2本出品されて、6300万円と5600万円で落札された。
に過去に落札されたワインの中で最高価格となった。


ロマネコンティ1945年物
1945年のロマネコンティの葡萄畑の葡萄の開花は例年より早く、この夏は暑く非常に凝縮した葡萄ができ「グレートヴィンテージ」のワインに熟成した。
「1945年のロマネコンティ」は「608本」だけの少量生産になる。
ロマネコンティの葡萄畑は小さくて生産量は普通でも、6000本ー7000本の年間生産量と少ない。「1945年ロマネコンティ」は2007年ジュネーブのクリスティーズのワインオークションで1本48,140ドルで落札され、10年後のニューヨークのワインオークションでは10倍の値段で取り引きされた。
現在日本のワイン通販会社で「1945年ロマネコンティ3リットルボトル」が売りだされている、ロマネコンティのワインセラー主任は当時の1945年物は普通ボトルで「608本」と少量生産で、「マグナムボトル」以上を作る余裕はなかったと、コレクターの間で出回っているものは大概フエイクボトルが多いらしい。
「1945年のロマネコンティ」は「608本」だけの少量生産になる。
ロマネコンティの葡萄畑は小さくて生産量は普通でも、6000本ー7000本の年間生産量と少ない。「1945年ロマネコンティ」は2007年ジュネーブのクリスティーズのワインオークションで1本48,140ドルで落札され、10年後のニューヨークのワインオークションでは10倍の値段で取り引きされた。
現在日本のワイン通販会社で「1945年ロマネコンティ3リットルボトル」が売りだされている、ロマネコンティのワインセラー主任は当時の1945年物は普通ボトルで「608本」と少量生産で、「マグナムボトル」以上を作る余裕はなかったと、コレクターの間で出回っているものは大概フエイクボトルが多いらしい。





